二重癖付け美容液、私のお気に入りはナイトアイボーテ

二重癖付け、私が使ったのはナイトアイボーテ



二重美容液を使い続けていたら、二重癖付けが徐々に進んで、

一ヵ月後には本物の二重になりました!

私が使ったのは、通販で買った
ナイトアイボーテ

以下、私の体験談を読んでください。


20歳

姉と母は二重のぱっちりした目。

私はお顔の輪郭は母に似ているのに、目だけが父親似の腫れぼったい一重で、内心イヤでイヤで仕方がありませんでした。

二重まぶたのほうがアイシャドウやマスカラを塗ってもインパクトが強くなりますし、全体的な顔の印象も明るくなるし、性格まで活発な印象に見られます。

それで、高校生になってからは友達の間で流行りだした二重美容液を使うことにしました。

二重にすると母そっくりの顔がそこにありました。


実は最近わかったのですが、今は二重の母も本物の二重になったのは40歳に近くなった頃です。

母も高校生の頃は、同じように二重になりたくて、ヘアピンなどで二重の癖付けを試みたみたいですが、上手にできなくて断念したようです。

その頃はアイプチとかの化粧品も無かったと言います。

その後、歳とともにまぶたの脂肪が落ちたためか、40歳前になって自然と二重まぶたになったと言います。

私もいずれ二重になれるのか、と希望が出てきましたが、それにしてもおばさんになってからでなくて、やっぱり今すぐ本物の二重になりたいと思いました。

高校性の頃、友達の間で話題になり流行っていた美容液はまぶたに塗って二重線の癖付けして、そのまま寝るだけで自然な二重にすることができる優れものです。

そんな簡単に二重癖付けができるのかな?と最初は半信半疑でしたが、通販で購入して試してみることにしました。


二重美容液を塗る前に、水性ペンで二重になるラインを書きました。

そしてそのうえから二重美容液を塗って、専用のプッシャーと言われる道具でラインにそって抑え込み、目をぱっちり開けました。

鏡で見てみると、このまま二重になれば自然だと思えるほど完璧になっていたので、嬉しくなりました。

このままずっと二重癖付けされたらいいのになと思い、そのまま寝ました。

二重美容液がべたつきがなく、しっとりした感触なので寝ているときに不快感を感じることはありませんでした。

痒みやただれなどの症状も全く出ませんでした。

朝起きて洗顔後に鏡を見ると、前の晩に二重の癖付けしたところにうっすらとラインが入っていました。

でも薄いラインだったので、もっとくっきりした癖付けにしたいと考え、それから毎日のように二重美容液を使用しました。

毎日継続して使用したおかげか、1か月過ぎるころには自然なクッキリした二重線になっていました。

一重まぶただった時の顔を知らない友人たちは、私は元々二重瞼の持ち主だと思っているくらい、自然な二重になっています。

二重になってから、以前よりもアイメイクが楽しくなりました。

一重の時はマスカラの塗り方を失敗することもありましたが、自然な二重になってからは綺麗にマスカラがカールするようになり、目力も出て満足しています。

お父さんには申し訳ないけど、二重になれて母そっくりになれて、とても嬉しいです。

私が使った二重癖付け美容液はナイトアイボーテ

本物二重になりたいなら、試してみる価値ありです。